生徒たちの花の栽培の様子を紹介します。
2001年9月〜11月
12月30日
花をつけはじめました。
今回はこれまでの栽培でもっとも良く育っています。
種まきの時期を少し早くしたのが良かったのかもしれません。
こちらは、春まきのペチュニア
順調に開花を続けながら年を越しそうです。
12月18日
寒い日が続いていますが、栽培している部屋は、日中の陽射しで暖かくなっています。
成長に差も見られますが、ほとんどのペチュニアは緑あざやかに元気に育っています。
屋外の茶色の風景とは対照的に、緑が目にしみます(^^)
こちらは、春まきのペチュニアです。12月になった今でも花が次々と咲いています。
びっくり!
追肥を行いました。
花も咲き始めています!
ペチュニアを屋外から校舎内へ移動しました。
プランターをバケツリレー式で最上階へ運びます。
本校では温室の代わりとして最上階を利用し、秋から冬にかけての花の栽培を行っています。
2001年10月
10月24日
ペチュニアの定植を行いました。
10月15日
10月12日
10月7日
9月13日にまいたペチュニアは、約5日で発芽し始めました。
春にまいたペチュニアは、いま次々と花をつけています。
春と秋にまくようにすれば、ほぼ1年中ペチュニアの花を見ることができますね。
9月17日
発酵した堆肥が届きました。プランターへ定植するまでの間、シートをかけて一時保管します。
9月13日
各学級で培養土ポットへの種まきがはじまりました。今回は生徒1人あたり2つのプランターで栽培していきます。
今年栽培したアサガオにできた種です。
いよいよ秋まきのペチュニアの栽培がはじまります。
卒業式の会場をペチュニアで飾るため、昨年より少し早めに種まきをすることにしました。